国内株式中小型株(追加型)投資信託を比較しています。
| 日興アセットマネジメント |
| 純資産総額 |
月末基準価額 |
販売手数料 |
資本金 |
詳細/申込み |
| -円 |
13853円 |
3.15%以下 |
162億23百万円 |
  |
| 日興アセットマネジメント株式会社は、いまから約25年前、海外への第一歩を踏み出したときか、世界を舞台とするグローバル企業をめざしてきました。イギリスに事務所を開設したのはほぼ20年前。シンガポール事務所は15年前。ニューヨーク拠点では、国内大手運用会社として初めてオルタナティブ運用の業務を開始しました。現在では、従業員の国籍も18カ国を数え、現場で使用されている言語の数は13にのぼります。日興アセットマネジメント株式会社の資産運用は海外でも高い評価を受けています。2005年2月、日興アセットマネジメント株式会社は、リッパー・ジャパン3 より『最優秀運用会社』を受賞しました。2006年4月には、過去5年間におけるリスク調整後の日本株の運用成績を評価され、アジアンインベスター誌の『アチーブメントアワード』を受賞。同年、マーサーMPA(ジャパン)アワードにおいても「国内株式グロース部門」「国内株式総合部門」「国内株式バリュー部門」の3部門での受賞を果たしました。2004年以来、日興アセットマネジメント株式会社は業界で権威ある16の賞を獲得しています。 |
| 野村アセットマネジメント |
| 純資産総額 |
月末基準価額 |
販売手数料 |
資本金 |
詳細/申込み |
| -円 |
10000円 |
なし |
171億8,035万円 |
  |
| 野村アセットマネジメント株式会社は、野村ホールディングス株式会社を持株会社とする野村グループの資産運用会社です。1997年10月、野村證券投資信託委託株式会社(1959年設立)と野村投資顧問株式会社(1981年設立)が合併し、日本を代表する資産運用会社として優れた実績を築いてきました。 また、早くから運用と顧客基盤のグローバル化に取り組み、アメリカ、ヨーロッパ、アジア等、海外への積極的な展開を図っています。日本国内をはじめ、アメリカ・カナダ、アジア、ヨーロッパなど世界の国々のお客様から、投資顧問業界のリーディング・カンパニーとして高い評価を受けています。野村アセットマネジメント株式会社は、日本国内の資産運用会社の中では、最も早くから海外展開に取り組んできました。現在ニューヨーク、ロンドン、シンガポール、香港、シドニーに現地法人を置き、100名を超えるスタッフを擁して海外市場の調査・運用から海外のお客様に向けたクライアント・サービスまで幅広く資産運用サービスを提供しています。 投資信託業務野村證券をはじめとする100社以上の証券会社、および、ネット取引をベースに新しく誕生した証券会社とも販売契約を結んでいます。都市銀行、信託銀行、保険会社、系統金融機関や地域金融機関等、多くの金融機関の窓口を通じて投資信託の拡大に取り組んでいます。 |
| JPモルガン・アセット・マネジメント |
| 純資産総額 |
月末基準価額 |
販売手数料 |
資本金 |
詳細/申込み |
| -円 |
17071円 |
販売会社による |
22億1,800万円 |
  |
| JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社は、約100兆円の運用資産を有する世界最大級の資産運用グループであるJPモルガン・アセット・マネジメントの日本法人です。また、JPモルガン・アセット・マネジメントグループは、世界最大級の金融持ち株会社であるJPモルガン・チェース・アンド・カンパニーの傘下にあります。 JPモルガン・アセット・マネジメントグループは、約130年にわたる運用経験の中で培われ、確立してきた運用ストラテジーを有しています。株式・バランス型運用に関しては、既に確立された2つの独立した運用ストラテジーを維持し、債券運用については統合された一つの運用ストラテジーを用いることで、変化する時代と多角化するお客様のニーズに応えるべく、幅広い運用商品をご提案しています。JPモルガン・アセット・マネジメントグループは、それぞれに運用ストラテジーおよびプロセスを築くにあたって、厳格なリスク管理を最重要、且つ絶対不可欠としてきました。明確に定めた資産配分モデルなどを参考に、投資判断や資産の売買は全て、有能で経験豊かなプロのチームが社内ルールを遵守して行っています。 |
| 大和証券投資信託委託 |
| 純資産総額 |
月末基準価額 |
販売手数料 |
資本金 |
詳細/申込み |
| 9兆6626億円 |
11076円 |
販売会社による |
151億7,427万円 |
  |
| 大和証券投資信託委託株式会社は、日本を代表する投資信託のリーディングカンパニーといえます。大和証券投資信託委託株式会社は、資産運用会社にとって最も大切なことは、お客さまとの長期的な信頼関係を構築することであると考えています。そのために、「一貫した運用プロセス」、「アカウンタビリティの高い運用」を常に心がけるとともに、「お客さまの多様なニーズにお応えする商品提供力の強化」、「質の高いお客さまサポートの強化」、「コンプライアンス体制の一層の充実」にも日々努めています。大和証券投資信託委託株式会社は、株式投資信託、公社債投資信託のいずれの分野においても幅広い商品ラインアップを擁し、日本でトップクラスの運用資産規模を築いています。世界の金融・経済の変化に対応する洞察力、市場の潮流をつかむ分析力、チャンスを逃がさない決断力、大和投資信託株式会社は、投資理論を展開するにとどまらず、その理論を実践する能力を持ち得た、まさに「実践する頭脳集団」といえるでしょう。 |
| 新光投信 |
| 純資産総額 |
月末基準価額 |
販売手数料 |
資本金 |
詳細/申込み |
| 1.00E+23円 |
10726円 |
販売会社による |
4,524百万円 |
  |
| 新光投信株式会社は、新光証券の系列会社になります。商品コンセプトの明確化による透明性の高い運用、および徹底したボトムアップアプローチによる中長期的な運用成果向上に注力しています。新光投信株式会社の経営理念は、魅力ある商品開発、優れた運用成果、質の高いサービスの提供により、投資家の利益に貢献し、運用会社としての高い専門性と企業倫理をもって、投資家から信頼される運用会社を目指すことをあげています。新光投信株式会社の運用哲学は、投資家のために高い倫理観を持って運用に臨み、商品コンセプトに沿った最適かつ透明性の高い運用を目指すことをあげています。新光投信株式会社は、中長期的な視点に立った経済・マーケット分析と徹底したボトムアップアプローチにより、市場平均を上回る運用成果を追求し、様々なリスクを適切にコントロールできる体制を確立し、長期的に安定した運用を継続することを約束します。総ファンド数が148本(2007年5月末現在)と、大変多くのファンドを所有しています。 |
| 三菱UFJ投信 |
| 純資産総額 |
月末基準価額 |
販売手数料 |
資本金 |
詳細/申込み |
| -円 |
12155円 |
販売会社による |
20億円 |
  |
| 三菱UFJ投信株式会社は、「三菱投信株式会社」と「UFJパートナーズ投信株式会社」が、2005年10月1日に合併して誕生した投信会社です。「三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFGグループ)」の発足と同時に、グループの一員として新たなスタートを切りました。 今回の合併により、5兆円を超える運用資産規模を有すこととなり、商品ラインアップもさらに充実しました。これまで両投信会社で培ってきた商品開発力・運用力・販売力を結集し、今後とも一層強化し、資産運用業界におけるトップクラスの地位を確固たるものにしていくことを目標にしています。三菱UFJ投信株式会社の経営理念は、「〜挑戦し続ける”資産運用のベスト・パートナー”〜」です。MUFGグループの資産運用会社として、広くお客様のニーズと信頼にお応えし、質の高い運用とサービスを誠実にご提供することによって、お客様の繁栄と社会に貢献することを意味しています。三菱UFJ投信株式会社は、高い倫理観と専門性を持った人材を育成・結集し、プロフェッショナル集団として挑戦することを約束しています。 |
| 第一勧業アセットマネジメント |
| 純資産総額 |
月末基準価額 |
販売手数料 |
資本金 |
詳細/申込み |
| -円 |
3239円 |
販売会社による |
20億4,560万円 |
  |
| 第一勧業アセットマネジメント株式会社は、みずほフィナンシャルグループの資産運用会社として、投資信託・投資顧問両業務を通じた長年の運用経験とノウハウを活かし、お客さまの様々な資産運用ニーズに的確に応えています。世界に通用する独自の資産運用サービスを創造し、日本の資産運用業界をリードする会社を目指しています。通算40年以上におよぶ運用経験を有し、マネーマーケット型商品からグローバル投資型商品に至るまで多様な商品ラインアップで、お客さまの資産運用ニーズに応えています。2006年3月末時点で、公募株式投信98本、公募公社債投信16本、私募投信41本、合計155本(マザーファンドを除く)の運用を行っています。また、確定拠出年金向け、変額年金保険向けにも商品の提供を行っています。ターゲットイヤー型ライフサイクルファンドをはじめ、TOPIX連動型と日経225連動型のインデックスファンド、日本株アクティブファンド、グローバル債券ファンド(短中期型〜中長期型)など、確定拠出年金向けに相応しい投資信託を提供中です。 |
| 大和住銀投信投資顧問 |
| 純資産総額 |
月末基準価額 |
販売手数料 |
資本金 |
詳細/申込み |
| -円 |
13552円 |
3.15%以下 |
20億円 |
  |
| 大和住銀投信投資顧問株式会社は、大和証券グループと三井住友フィナンシャルグループの資産運用部門の中核になります。大和住銀投信投資顧問株式会社は、お客様にご満足いただける安定した運用成果と、ニーズを先取りした質の高いサービスを提供し、お客様から信頼される企業となることを目指しています。一貫した投資哲学と運用スタイルのもと、永年にわたる年金運用で築き上げた実績に加えて、米国の大手資産運用会社であるT.ロウ・プライス社との提携により、世界に通用するグローバルな運用・調査体制を整えています。市場の非効率性を前提として、アクティブ運用により中長期的に安定的な超過収益を確保することが、当社の運用哲学になります。これを具現化するために、グローバルな視点に基づくファンダメンタルズ分析の実施、組織的なアクティブ運用の遂行、一貫した投資スタイルの堅持とリスク管理の徹底を実行しています。大和住銀投信投資顧問株式会社の企業理念は、“Top in Quality?”(トップ イン クオリティ)〜日本を代表し、世界に通用する質の高いトップクラスの資産運用会社〜になります。高い運用パフォーマンスの達成とお客様からご満足いただけるサービスの提供によって、“Top in Quality”を目指しています。 |
| 三井住友アセットマネジメント |
| 純資産総額 |
月末基準価額 |
販売手数料 |
資本金 |
詳細/申込み |
| 11兆6,101億円 |
11587円 |
3.15%以下 |
20億円 |
  |
| 三井住友アセットマネジメント株式会社は、その経営にあたり、お客さま第一主義を徹底している会社です。三井住友アセットマネジメント株式会社は、お客さまに最高品質の資産運用サービスを提供することを通じ、日本経済・社会の発展に貢献し、お客さまから信頼される企業となることを目指しています。三井住友アセットマネジメント株式会社は、運用にあたってはリサーチを重視し、その体制の充実と強化を図っています。日本でもトップレベルのリサーチ体制をベースとした、国内株式・債券、またグローバルな市場に向けた様々な運用商品、例えば国内中小型株式、内外社債・事業債、アジア・中国株式、オルタナティブ商品、不動産投信などを豊富に取り揃えています。特に三井住友アセットマネジメント株式会社では、潜在的に高い成長力が見込まれるアジア・中国地域に早くから注力しており、東京だけでなく、香港子会社、上海事務所を加えた三拠点一体の運用体制を構築しています。現地のアナリストを最大限に活用することにより、同地域を投資対象とした様々な商品を提供しており、なかでも中国株式の公募投信では日本のリーディングカンパニーとして実績を積み上げています。 |
| 住信アセットマネジメント |
| 純資産総額 |
月末基準価額 |
販売手数料 |
資本金 |
詳細/申込み |
| -円 |
10709円 |
3.15%以下 |
3億円 |
  |
| 住信アセットマネジメント(STB Asset Management=STAM) は、住信グループとしての総合的な運用力を最大限に発揮し、投資信託委託業務ならびに投資顧問業にかかわる高度な運用サービスを提供しています。日本で屈指の機関投資家である住友信託銀行グループの資産運用業務において、「投資信託を中心としたリテール向け資産運用業務」と「アクティブ運用を中心としたホールセール向け資産運用業務」を担っています。巨額な受託資産を運用する住友信託銀行グループのノウハウや機能、ネットワークをフルに活用し、資産運用業務に取り組んでいます。「日本で最大規模のアナリストチームをベースとした個別企業の高い分析力」「ボトムアップやトップダウン、クウォンツなどの運用スタイルごとに、質・量ともに豊富な人材と運用ノウハウ」「欧州、米国、アジアに広がるグローバルな運用体制」において、とくに強みを発揮しています。グロース株を中心に運用をおこない、過去において高い実績を上げています。この運用ノウハウを個人向け投資商品である投資信託の運用にも活かしていきます。 |
| フィデリティ投信 |
| 純資産総額 |
月末基準価額 |
販売手数料 |
資本金 |
詳細/申込み |
| -円 |
-円 |
- |
10億円 |
  |
| 1969(昭和44)年、フィデリティは、米国東海岸・ボストンから太平洋を越えて日本に碇を下ろしました。フィデリティにとって、そのとき開設された東京事務所は、本国以外で初めての、企業調査と資産運用のための拠点でした。以来、1986年に、フィデリティ投資顧問株式会社(現・フィデリティ投信株式会社)設立、1995年には投資信託委託業務免許を取得、そして1997年のフィデリティ証券会社東京支店の設立と1歩1歩着実に業務の拡大をはかってきました。具体的には、日本株の調査・分析拠点としての活動に加え、海外顧客資金の日本株運用、日本の年金基金や機関投資家資金の運用、さらに投資信託の設定・運用を手がけ、証券会社、銀行、保険会社などを通じて、日本の個人投資家に投資信託商品を提供しています。すでに日本で30余年、この間 フィデリティは「グローバルかつローカルな組織として、お客様に世界最高水準の商品とサービスを提供する」体制を整えました。 次の30年は、お客様に商品とサービスを活用し尽くしていただく時代にするべく、グローバル・ネットワークの総力を結集して行きたいと考えています。 |
| インベスコ投信投資顧問 |
| 純資産総額 |
月末基準価額 |
販売手数料 |
資本金 |
詳細/申込み |
| -円 |
9232円 |
販売会社による |
4.8億円 |
  |
| インベスコ投信投資顧問株式会社は、世界最大級の独立系資産運用会社であるインベスコPLCの一員です。インベスコPLCはインベスコ、AIM、アトランティック・トラスト等、それぞれの分野に特化した主要ブランドにより、多様化する資産運用市場をリードしています。日本では1983年にビジネスを開始して以来グローバルな運用力で高い評価を得ているインベスコの強みを活かしながら、お客様の資産形成ニーズに即した幅広い商品、サービスの提供を心がけています。これまで20年以上にわたって培ってきた経験と実績があり、財産といえるでしょう。インベスコPLCは、米国ジョージア州アトランタを本拠地とし、世界19ヶ国に42の拠点を持ちます。独立系ならではの独自の運用哲学と、世界的な人的/調査能力を活かした運用を誇るインベスコPLCは、世界中の皆様にそれぞれの国や地域に根ざした、きめの細かいサービスを提供しています。「お客様のための運用」にこだわり続け、多様化する資産運用業界をリードするインベスコPLCの運用資産残高は約55.1兆円にのぼります(2006年12月末現在)。インベスコPLCは、豊富な実績に裏付けられたノウハウをもとに、あらゆるお客様のニーズにお応えできる、幅広い運用商品ラインナップを誇ります。 |
| フィスコアセットマネジメント |
| 純資産総額 |
月末基準価額 |
販売手数料 |
資本金 |
詳細/申込み |
| -円 |
-円 |
- |
1億5000万円 |
  |
| 株式会社フィスコ アセットマネジメントでは、2004年5月に、株式会社フィスコ を母体企業とする投資顧問会社として設立され、以来、主に個人のお客様を対象とする投資顧問(助言)業務や、国際分散投資(グローバル・アセットアロケーション)にかかわる助言業務、レポート形式の株式運用支援サービスなどをご提供してきました。株式会社フィスコ アセットマネジメントは、お客様に対するサービスの拡充を目指して、投資信託委託業務の認可申請をおこなっており、このほど認可の交付を受けました。株式会社フィスコ アセットマネジメントは、投資顧問サービスに加えて、自ら設定・運用する投資信託を提供できることになりました。 株式会社フィスコ アセットマネジメントは、個人のお客様にとって分かりやすく、フィスコ・グループならではという特色ある魅力的なファンドの開発に全力を挙げて取り組んでいます。株式会社フィスコの企業理念「中立・公正の立場に立って、ナレッジ・ビジネスとしての金融サービスにおけるベスト・カンパニーを目指す」のもとに、金融・投資情報サービスを広く個人投資家の皆様方に提供し、資産の総合的管理・保全についてのコンサルティングと、投資家の立場に立った資産管理運用サービスをご提供しています。 |
| 日本投信委託 |
| 純資産総額 |
月末基準価額 |
販売手数料 |
資本金 |
詳細/申込み |
| 750800000000円 |
11566円 |
3.15%以下 |
10億円 |
  |
| 日本投信委託株式会社は、平成16年10月に創立40周年を迎えた歴史ある会社になります。合従連衡が続く業界にあって、独立性を維持した経営を行い、自由な発想に基づいたアセット・マネジメント・ビジネスを展開しています。創業以来培ってきた経験に、新しい英知を加え、お客さまのために努力をかさねています。日本投信委託株式会社は、創立以来の堅実な経営により、健全な財務体質をもった運用会社です。(平成18年3月末の資本金10億円、自己資本99億円)財務体質を維持しながら、運用、商品開発、サービスなどのコアビジネスに、経営資源を投入しています。日本投信委託株式会社は、お客さまのニーズ、時代を先取りした商品開発を目指していて、 平成7年に、株価指数先物取引を積極活用する「日本ブル型オープン300」「日本ベア型オープン300」を設定し、以降ブル・ベアの名称は業界のスタンダードとなっています。最近では、平成15年に公募投資信託では業界初となる米国REITを主要投資対象とした「ワールド・リート・セレクション(米国)(愛称 十二絵巻)」を設定し、その後、日本のJ−REITを投資対象とした「日本Jリートオープン(毎月分配型)」、世界のREITを投資対象とした「グローバル・リート・セレクション」を設定しREITファンドの品揃えを強化しました。 |
| メロングローバルインベストメンツジャパン |
| 純資産総額 |
月末基準価額 |
販売手数料 |
資本金 |
詳細/申込み |
| -円 |
10000円 |
- |
- |
  |
| メロン・グローバル・インベストメンツ・ジャパン株式会社は、メロン・フィナンシャル・コーポレーションの資産運用ビジネスの日本現地法人です。金融持株会社のメロン・フィナンシャル・コーポレーション(メロン・グループ)は資産管理業務部門と資産運用業務部門の二部門からなる総合金融会社(本社:米国ピッツバーグ市、ニューヨーク証券取引所上場)です。メロン・グループ(メロン・フィナンシャル・コーポレーション)は、グループの総運用資産が約118兆円(2006年12月末、1US$=119.11円)、機関投資家向け総運用資産では世界第5位にランクされているメガグループになります。メロン・グループの会社には、メロン・キャピタルを始めとしてザ・ボストン・カンパニー、スタンディッシュ・メロン、ニュートンなど業界で高い評価を得ているトップクラスの資産運用会社が数多くあります。また、総管理資産は約655兆円(1US$=119.11円)で、グローバル・カストディアンとして第1位の評価など世界でもトップクラスの実績をあげています。その他、カレンシー・オーバーレイ・マネジャーとして資産残高第1位など、世界的に高い評価を得ています。 |
| 安田投信投資顧問 |
| 純資産総額 |
月末基準価額 |
販売手数料 |
資本金 |
詳細/申込み |
| 944600000000円 |
12448円 |
販売会社による |
26億円 |
  |
| 安田投信投資顧問株式会社の経営理念は、継続的に最良の商品、サービスをお客さまに提供することを常に念頭におき、お客さまとの信頼関係を末永く築くことにより、資産運用業を通じて社会の発展に貢献することにあります。安田投信投資顧問株式会社の経営基本方針は、お客さまを大切にする会社に徹し、最良の資産運用サービスを提供すること、リスク管理とコンプライアンスを徹底し、最も信頼される企業を目指すこと、 社員一人一人が自覚と誇りをもち、プロフェッショナリズムを徹底追求することです。1999年3月に安田ペインウェバー投信株式会社が設立されました。その後、2003年6月にUBSアメリカズ・インクが株主持分を安田投資顧問株式会社に譲渡しました。安田投信投資顧問株式会社に社名変更し、安田投資顧問株式会社と合併して現在の形になりました。1985年7月に設立された安田投資顧問株式会社は、2001年6月には安田生命保険の100%子会社となりました。米国DSI社と業務提携を経て、安田投信投資顧問株式会社と合併しました。安田投信投資顧問株式会社はこの合併によってさらにサービスが向上したといえます。 |
| 興銀第一ライフアセットマネジメント |
| 純資産総額 |
月末基準価額 |
販売手数料 |
資本金 |
詳細/申込み |
| -円 |
10187円 |
販売会社による |
20億円 |
  |
| 興銀第一ライフ・アセットマネジメント株式会社は、1999年10月1日、第一ライフ投信投資顧問、興銀エヌダブリュ・アセットマネジメント、日本興業投信の3社が合併し、「興銀第一ライフ・アセットマネジメント」(通称DIAM(ダイアム))が誕生しました。興銀第一ライフ・アセットマネジメント株式会社は、2000年6月に投資顧問業界における国内年金の契約資産残高ナンバー1の座を獲得して以降、現在も国内最大級の受託実績を誇っています。投資信託純資産額、第一生命特別勘定資産等の助言資産、海外子会社の受託も併せると、総契約資産残高は10兆円に迫る規模となっています(2005年12月末時点)。また、ニューヨーク・ロンドンに拠点を置き、グローバル運用体制による運用力の強化を図っているほか、外国人投資家からの資金受託にも努めており、世界的規模での営業を展開しています。興銀第一ライフ・アセットマネジメント株式会社は、「For The Customer」を経営理念として、お客様と社会に貢献する資産運用会社を目指しています。 |
| ブラックロック・ジャパン |
| 純資産総額 |
月末基準価額 |
販売手数料 |
資本金 |
詳細/申込み |
| -円 |
16661円 |
3.15%以下 |
29億8,911万円 |
  |
| ブラックロック(BlackRock?)は、機関投資家および個人投資家を対象とした、グローバルな資産運用およびリスク管理を提供している世界有数の資産運用会社です。2006年6月30日現在、ブラックロックの債券、短期資金、株式、オルタナティブ運用、および不動産投資を合わせた運用総額は、約1兆460億ドルに上ります。また、ブラックロックは、長年に亘り投資を行い蓄積してきたリスク管理に関するノウハウを、ブラックロック・ソリューションズ (BlackRock Solutions?)を通じ、幅広く機関投資家に対し提供しており、2006年6月30日現在、リスク管理サービスに係る契約資産は3兆5,000億ドルを超える額に達しています。2006年9月にメリルリンチ・インベストメント・マネジャーズ(Merrill Lynch Investment Managers)と経営統合を行い、ブラックロックの運用資産は大幅に拡大し、真のグローバル企業となりました。ブラックロックは長年、専門家として提供可能なあらゆるサービス(運用・リスク管理の専門家および独自の分析ツール等)をお客様が享受できるよう横断的なチーム・アプローチに注力しています。 |
| ドイチェ・アセット・マネジメント |
| 純資産総額 |
月末基準価額 |
販売手数料 |
資本金 |
詳細/申込み |
| 10,158億円 |
-円 |
- |
23億2,800万円 |
  |
| ドイチェ・アセット・マネジメントは、運用資産総額約5,530億ユーロ(約88兆円) を有する世界有数の資産運用グループであるドイチェ・アセット・マネジメント・グループの唯一の在日拠点 になります。ドイチェ・アセット・マネジメントは、投資信託ビジネス・公的年金・企業年金運用の長年にわたる経験、ノウハウ、実績を保有し、グローバルな運用基盤(世界約30都市に拠点/700人を超える投資プロフェッショナル)と、高い商品開発力を強みとして、日本の顧客のニーズに適した商品やサービスを提供しています。国内外の公的資金や公的年金、企業年金、金融機関などの幅広いお客様を対象に、高い付加価値を提供する資産運用サービスを展開しています。 国内の株式から国内外の株式・債券に分散投資するバランス型、毎月分配や配当利回りを求めるお客様向けのファンド、更には特に成長ポテンシャルが高い新興国を対象としたファンドまで、約40本の資産運用商品を投資家の皆様にご提供しています。これらのファンドは証券会社、都市銀行、地方銀行、生命保険など、国内の幅広いお取扱い窓口を通じて販売されています。 |
| コメルツ投信投資顧問 |
| 純資産総額 |
月末基準価額 |
販売手数料 |
資本金 |
詳細/申込み |
| -円 |
10390円 |
なし |
400000000 |
  |
| コメルツ投信投資顧問株式会社は、ドイツ3大民間銀行であるコメルツ銀行のグループ会社です。世界のさまざまな運用商品を日本のお客様のニーズにお応えできますようカスタマイズした商品をご紹介しています。国際分散投資の一層の拡充、多彩な運用手法を組み合わせた新しい商品の設計開発も行っています。これが、コメルツ投信投資顧問株式会社のコーポレート・カルチャーであると自負しています。金融の自由化、国際化が加速していく中で、コメルツ投信投資顧問株式会社は、これからもますます新しい運用商品を提案していき、そのプロセスから生まれてくるお客様との信頼関係をより大きく育てて行きたいと考えています。グループの大元であるコメルツ銀行は、1949年 にバイエリッシュ・フェイランス・バンクと共同で、ドイツ最古の投信運用会社ADIGを設立しました。その後コメルツグループは、東京やシンガポールに進出して、アジアマーケットに進出しました。 |
| スパークスアセットマネジメント |
| 純資産総額 |
月末基準価額 |
販売手数料 |
資本金 |
詳細/申込み |
| 12,290億円 |
-円 |
- |
25億円 |
  |
| スパークス・アセット・マネジメント株式会社は、SPARXグループの中核事業であるアセットマネジメント業務を行っています。2006年10月、持株会社体制への移行に伴い、スパークス創業来のアセット・マネジメント・ビジネスを引き継ぎ、グループの中核を担う資産運用会社として設立されました。SPARXグループは、スパークス・グループ株式会社を持株会社として、日本にあるスパークス・アセット・マネジメント株式会社、スパークス証券株式会社、スパークス・キャピタル・パートナーズ株式会社及び海外子会社で構成される独立系の資産運用グループです。資家の皆様からお預りした大切な資金を、株式市場を通じて、それを必要とする企業に「投資」という形で提供することが、資産運用会社であるスパークス・アセット・マネジメントの業務になります。一貫した投資哲学をベースに、徹底した現場主義の調査活動を繰り返し、個別企業の事業内容や成長性、マネジメントの質や経営方針を理解したうえで、はじめて「投資」を決定します。スパークス・アセット・マネジメントでは直接販売は行っておらず、販売会社を通じて公募投資信託を提供しています。 |